山陽KSC

国指定重要文化財(建造物) 遍照寺多宝塔  笠岡市

 慶長11年(1606)建立で、岡山県下で最も古い多宝塔です。
 笠岡市区画整理事業に伴い本堂は西の浜に移転され、 現在「いちょう公園」として整備された
 中に、建立時に記念植樹された大銀杏と共に訪れる観光客や子供たちとゆっくりと流れる時間に
 任せてゆったりとたたずんでいます。        

広島県神石高原町 帝釈峡内 「雌橋」

 広島県北東部の庄原市東城町と神石高原町にまたがる、全長18kmの渓谷 「帝釈峡」 は、
 比婆道後帝釈国定公園の中の主要景勝地です。
 そしてその中に、雄橋、雌橋があり、現在「恋人たちの聖地」として売り出し中の観光スポットです。
 ただし、現在 雌橋 には、途中の道が崩壊の危険があるため、直接見に行くことはできません。

三次元計測紹介動画

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